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古事記

YAHOO辞書より

古事記とは?


奈良時代の歴史書。三巻。天武天皇の勅命で稗田阿礼(ひえだのあれ)が誦習(しようしゆう)した帝紀や先代旧辞を、元明天皇の命で太安万侶(おおのやすまろ)が文章に記録し、和銅五年(七一二)に献進。日本最古の歴史書で、天皇による支配を正当化しようとしたもの。上巻は神代、中巻は神武天皇から応神天皇まで、下巻は仁徳天皇から推古天皇までの記事を収め、神話・伝説・歌謡などを含む。

というのが日本最古の書物 古事記であります

日本人として、日本で初めての本を読みたい!と思っても難しくってちっともわかんない

ということで、ハガクレが古事記の最初をおもしろく、そして楽しく紹介!

主に上巻の神話の部分・国譲りの部分をピックアップしています

様々な古事記の現代訳本から、ミーハー歴史サイトなりに仕上げました

古事記を専門的に勉強している方は、決して読まないで下さい(笑)

以下、このような方は進んでください

・コジキ?は?何それ?
・なんか聞いたことはあるけど、よくわかんない
・どんなもんかサラっと知りたい
・とりあえず触りだけ知りたい
・簡単なら読んでみたい
・漢字が少ないなら読んでみたい



内容を大幅に変えるというようなことはありませんが、なにしろミーハー歴史サイトなもので、専門家からしてみればふざけてるという箇所があるかもしれません

「古事記ってなんじゃ?」という方のために作成しておりますので、ご了承下さい


それでは、日本最古の歴史書 古事記の旅へ
行ってらっしゃいませ!


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